- SwitchBot 未発表新製品「SwitchBot 屋外カメラ」が国内 Amazon.co.jp に登場
- 丸形で LED ライト搭載やクラウドストレージサービス対応などが明らかに
- 価格は税込み 9,980 円(「プライムデー」までには発売予定)
スマートスイッチ「SwitchBot ボット」やカーテンスマート化 IoT「SwitchBot カーテン」、スマートライト「SwitchBot 電球」などを提供するスマートホームメーカー SwitchBot の未発表新製品「SwitchBot 屋外カメラ」が、国内 Amazon.co.jp に登場しました。
「SwitchBot 屋外カメラ」はまだ正式発表されていませんし、まだ Amazon に商品ページが登場したのみで予約や販売も開始されていませんが、Amazon で 2022 年 7 月 12 日(火)~ 13 日(水)に開催される “年に一度のプライム会員大感謝祭”「プライムデー」にて、特価販売されることは(なぜか)すでに発表されています。ちなみに本体公式価格は税込み 9,980 円で、「プライムデー」期間中は 500 円引きの税込み 9,480 円で特価販売されます。
エラー: cURL Error: The requested URL returned error: 404 Not Found

ちなみに、同じく SwitchBot 製未発表新製品「SwitchBot 見守りカメラ 3MP(税込み 4,980 円)」も、「SwitchBot 屋外カメラ」と同時に Amazon に登場。こちらもまだ予約や販売は行われていませんが、「プライムデー」にて税込み 3,984 円特価で販売されることは発表済みです。
「SwitchBot 見守りカメラ 3MP」は、既存の首振り式「SwitchBot 見守りカメラ(200 万画素カメラ搭載)」からカメラスペックが 300 万画素に向上したマイナーアップデートモデルです。

「SwitchBot 屋外カメラ」
「SwitchBot 屋外カメラ」は丸形デザインで、マウント分離型で 10000mAh バッテリー搭載のため、配線不要で設置が可能となる模様。カメラは 110° 広角レンズと 1080P フル HDセンサー搭載で、夜間における赤外線ナイトビジョン撮影はもちろん、LED ライト搭載でスポットライト撮影にも対応。
本体にはモーションセンサー(PIR)のほか、ソフトウェアに AI アルゴリズム搭載で、人やペットの検知のほか、虫や鳥、車などの検知不要な被写体の判別にも対応します。人やペットの動作を検知すると、スマートフォンの通知を送信しつつ自動で映像撮影も開始される仕様です。
映像保存先は microSD カードのほか、なんと月定額のクラウドストレージサービスにも対応し、撮影した映像が自動でクラウドストレージに転送される模様です。本体は IP65 防水防塵対応で、-20℃ ~ 45℃ までの動作温度に対応。
本体にマイクとスピーカーも搭載し、スマートフォンを通しての遠隔会話にも対応します。G センサーも搭載で、「SwitchBot 屋外カメラ」が盗まれそうになったら警告音も鳴る仕様です。
「SwitchBot 屋外カメラ」の本体価格は税込み 9,980 円ですが、2022 年 7 月 12 日(火)~ 13 日(水)に Amazon で開催される “年に一度のプライム会員大感謝祭”「プライムデー」にて、500 円引きの税込み 9,480 円特価で販売されます。
Amazon 商品ページリンク
- 「SwitchBot 屋外カメラ」
-
SwitchBot 防犯カメラ スイッチボット 屋外カメラ アレクサ – 監視カメラ 人感センサー搭載 1080p高画質 カメラ スポットライト ナイトビジョン 暗視カメラ 動体検知 双方向音声通話 取付簡単 360日間連続動作 リアルタイム警報 スマートホーム 防犯対策 見守りカメラ 小型カメラ
- 「SwitchBot 見守りカメラ 3MP」
-
SwitchBot 防犯カメラ スイッチボット 監視カメラ アレクサ – 300万画素 見守りカメラ 360度 カメラ 取付簡単 双方向音声会話 遠隔確認 小型カメラ ベビーモニター ペットカメラ スマートホーム 屋内 防犯対策 セキュリティ 三年保証


